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2008/04/14

昼寝

今日はメーカーの面接1件(3次)。
自己紹介や自己PRなどを考えていたのだけど、研究の話がほとんどだった。研究内容と仕事との適性ということを重視していたようだった。面接官がサッカー好きだったのか、サッカーの話を少しした。あと、学校推薦の取得は可能かということも聞かれた。結果はどうなるかは分からないけど、この正念場を乗り切ったら、次は最終なので、何とか通過したい。

軽く梅田近辺の本屋さんをはしごして、帰宅。疲れがたまっているのか電車の中で熟睡。
帰宅してから、HDDに録画していたK-1ワールドマックスを見ながら、かなり熟睡。
その後、九時からK-1を見る。マークハントは準備不足なのか、身体がたぶたぶの状態でしぼりきれていなかったよう思う。一番印象に残ったのは、セフォー対バダハリ。武蔵対沢屋敷。ダウンしても立ち上がる姿勢を見せた沢屋敷。今後にすごく期待がもてる。

今日の読書は司馬遼太郎の『十六の話』。
自然と人類のかかわりについての話。
「二十一世紀にいきる君たちへ」という文章はもう何度も読んでいるし、司馬遼太郎記念館の近くの公園の石碑も見に行った。歴史を見続けてきた司馬遼太郎が歴史の中から抽出した不変、普遍のことをこれから二十一世紀を生きていく子どもたちに語りかけている文章。

明日は、2次募集の企業のES+ウェブテスト。さらに、外資系企業のセミナー。
早く、就活戦線から離脱したいところ。

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